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最終日:石垣島(その3)夢から覚めないで

 

南ぬ島空港 15:05

バスターミナルから空港へ
同じ車窓でも、やっぱり帰りはさみしいなぁ

なんて感じながら空港へ

出発まで余裕があるから
ターミナルをブラブラ
南ぬ島空港になってから、お土産屋さんが充実してて
誘惑がたっぷり……

振り切ろうとするんだけど
振り切れずに買っちゃう
だって、黒糖シロップおいしそうだったんだもん
パンにかけたら絶対おいしいよ

空港のマスコット「ぱいーぐる」

空港のマスコット「ぱいーぐる」


ぱいーぐるが欲しかったんだ
これをみて、石垣島を思い出すんだから

なんてねw色々いいわけして納得させる
買えばよかったって後悔はしたくないからねw

 

さて、待合室で紅芋アイスで食べ納め
いよいよ、さよならの時間だね

紅芋アイス

紅芋アイス

 

南ぬ島空港 19:01

那覇空港で乗り継いで

窓からトワイライトを
美しい

夢の中のトワイライトか

夢の中のトワイライトか

 

─ 僕の思い出最後の1ページ ─

 

帰りはぐっすり、眠たいね

夢から覚めてしまうようだ……

 

最終日:石垣島(その2)お土産いっぱい楽しもう♪

 

さよこのサーターアンダギー 10:08

どうして玉取崎までいけなかったか
なぜならここのサーターアンダギーを食べるため
そう!初日によもぎのサーターアンダギーを食べたお店!

さよこの店

さよこの店

色々なフレーバーw(味)があって
その中でもドラゴンフルーツが気になって
できあがる時間が10時20分
そのために来たw

店内は、甘い香りが立ち込めていて
ついつい多めに買ってしまうw

プレーンとドラゴンフルーツ味

プレーンとドラゴンフルーツ味


出来立てのサーターアンダギー
サクサクでおいしいなぁ
本場揚げたてはおいしいし
冷めてもおいしい
ドラゴンフルーツ味はピンクな見た目も可愛くて
おみやげにもいいね!

 

ホテルチェックアウト 10:50

4日間お世話になったホテル
コテージタイプで回りを気にせずゆっくり落ち着けて
おまけにビーチでの星空浴
値段に見合ったホテルだった
またお世話になりたいな

かわいらしいハイビスカス

かわいらしいハイビスカス


玄関のハイビスカスにバイバイ

 

ユーグレナモール 11:23

バイクを返却して商店街でお土産購入
職場にもお土産買わなきゃいけないよね
休みの間負担かけちゃってるからね

毎回恒例のシーサーは米原で買ったから
今日は買わないw
それでも気になるお土産いろいろあって
買っちゃうんだよね

商店街は以前は「あやぱにモール」だったと思うんだけど
「ユーグレナモール」に変わっていた
夕暮れなモール?なのかな?
商店街自体はあまり変わった印象ないんだけどね

 

石垣キッズ……と 12:33

最終日の昼食はコレしかないね
「タコライス」
商店街にあった「石垣キッズ」というお店
やっぱり好きなんだなぁタコライス

自分で作ってみるとうまくいかないんだよね
この秘伝のタコソース
南の島にくると食べたくなる不思議だね

コップがかわいい

コップがかわいい


ここのお店のコップが可愛い
ヤンバルクイナのデザインされたコップ
近くのお店で買えるみたいだけど
同じのはなかった。残念

 

お昼を食べた後で
最後に行くところといえば……

A&Wだね!
エブリデイ、エンダーだからねw

これぞ沖縄の味!

これぞ沖縄の味!


もって帰りたいと思いつつ
いつも思い出だけを持って帰る

また来る日まで、待っててね

最終日:石垣島(その1)最後の日を目いっぱい♪

 

朝食 7:25

いつもと変わらない朝
いつもの朝食バイキング
3回目なのに「いつも」
毎日こんなんだったらいいのにな

ゆったりとした時間に
体をゆだねて
心がゆっくりと目を覚ますのを待つ

おはよう、今日はどうしようかな!

 

バンナ公園 9:05

今日も晴れてて最高だね!
こんな日はやっぱり玉取崎へ行きたいんだけど
他にも行きたいところがあって
それを考えると時間的にキビシイ
ここは近場で景色のいいバンナ公園に決めた!

石垣市街と海を臨む展望台
いい景色だよね
上っていく途中の、空に飛び立ちそうな道も好きw
気持ちの良い風に身を任せて

 

バンナ公園に来る途中、「天文台300m←」って看板があったから
コレは行ってみようと進んでいった
しかし、どれだけ進んでも天文台らしきものはおろか
山に登っている感じもしない
あるのはただ畑ばかりなり
どうやら「天文台300m←」の意味は
300m先を左に曲がるってことらしい
見間違えたねw

戻ろうと思って振り返ると、意外にもなかなかの風景
畑の中から見られたんだ
間違えてラッキーだったw

偶然にも、なかなかな景色w

偶然にも、なかなかな景色w

 

石垣島天文台 9:36

さっきは間違えた天文台だけど
今度は順調に山登りしてるw
ただ道は一方通行だから後戻りは許されない
前向きな姿勢と愛と勇気が必要だねw

天文台といえば夜だけど
この山道、夜バイクで通るのは結構怖いと思う
なにしろ明かりがないし
何が潜んでいるかわからないし
バイクは生身だし
その上「やっぱり戻ろう」っていうことができないから

でも、その怖さにちょっと興味を惹かれる……

 

場所が変われば景色も変わる
当たり前だねw
天文台からの竹富島は、ぷかぷか浮かんでいた

ぷかぷか竹富島

ぷかぷか竹富島


ふかふかの雲も浮かんでいて気持ちよさそう
南の島だなぁ

日が昇ってきたからか
太陽に近くなったからか
暑さが増してきた
そろそろ行きたかった場所に向かおうかな

石垣島天文台

石垣島天文台

3日目:波照間島(その4)最後の夜を石垣島で♪

 

A&W 18:17

石垣島に戻ってきてまずはコレ
スーパーフライとルートビア!
夕食ってわけじゃないんだけど
どうしても食べたかったんだよねw

スーパーフライとルートビア

スーパーフライとルートビア

暑いときにはルートビア
疲れたときにはルートビア
ほっとひといきルートビア!

エブリデイルートビアだね!

 

ビーチでトワイライト 19:39

今日の夕食は、実は昨日予約したんだ~
時間は20時からだから、それまでビーチでトワイライト
最高に贅沢な時間つぶしだね
時間つぶしだなんてもったいない
最高な時間の過ごし方

最後のトワイライト

最後のトワイライト

心にしみる潮の音と、遠くから聞こえる三線
今夜が最後の夜
今夜も素敵な夜
旅のエンドロール

ついつい感傷的になっちゃうね

 

夜のビーチでBBQ! 20:03

やってきたよ!今夜の夕食!
なんとなんと、ビーチでBBQしちゃうよ!
波の音を聴きながら、じゅーじゅーw
お肉はやっぱり石垣牛!じゃなくて、沖縄産の牛
だから石垣牛の可能性も残されてるよねw

BBQと泡盛

BBQと泡盛

片手にはもちろん泡盛
石垣島産の「八重泉」というもので
アルコール度数は30度w
いやー、ちょっと飲んだだけでいい気分♪

全体的にちょっといい値段するけど、雰囲気だよねw
旅の締めくくりを飾る夕食には最適な雰囲気
忘れられない夕食になりそう

 

星に願いを 23:05

いつ見ても見飽きることのないもの
僕にとって、石垣島の夜空は特別なもの
今回は砂浜で横になれるのが、特に素敵で
体全体が夜空に包まれている

ちっぽけだけど、こうして生きている
どうして存在しているのか分からないけど
理由の分からないものが存在しているということは
奇跡なんだろうか……

奇跡なんて言葉は、たやすく使うものじゃないけど
ここで使うべきなんじゃないかなぁ……

存在の奇跡

存在の奇跡

 

……って、気がつくとまぶたを閉じてるw
何度繰り返したかなぁ?

うたたねして、気づいて目を開けると
星が少なくなっていて悲しくなる
せっかく夜空に目が慣れてたのが、リセットされちゃうからね

 

こんな時間を過ごしていると
夜空が少し明るくなった
何かというと、すごく明るい流れ星
あまりの明るさに、最初は流れ星って気づかなかったw
大きな隕石かと思ったw

遅ればせながらも星に願いを
カムアゲイン

come again!

come again!

3日目:波照間島(その3)ほてった体を冷やそう♪

 

島内商店 14:56

海から上がって、冷えてた体がだんだん温まってくる
なんてものじゃなくて、急速に熱くなるw
ちょっとずつ体慣らしたいのにw

そんなとき、欲しくなるよね
冷たいアイスクリーム!

黒糖アイス

黒糖アイス


商店でみつけたよ
おそらく波照間島限定の「星降る島の黒糖アイス」
黒糖の味がしっかりしてて、これはおいしい!
しみわたるぅ~

 

パーラーで一息 15:43

フェリーの時間まで、集落をうろうろ
ちょっとにぎわっていたパーラーに入って休憩
ここの名物らしい、黒糖きなこのかき氷

黒糖きなこのかき氷

黒糖きなこのかき氷


見た目はおいしそう!
だけど……
むせるきなこ
あまり感じられない黒糖シロップ
見た目はおいしそうなだけに残念だなぁ

 

フェリー乗り場 16:33

最終フェリーの時間は16:50
すごく行列ができてたw
行きは船内満員だったからね

そんな中のんびりと、乗り場で絵はがきを書く
ここから送ると、波照間島限定の消印を押してもらえるんだよね
絵はがきの種類も意外と豊富にあって迷うから
結局数枚書いてしまうw
そうそう来れない島だからなおさらだよね

出発時間を迎えてバイバイ!
いつの日か、ここで星降る夜空を迎えたい

いつか……

3日目:波照間島(その2)波照間島で自然を浴びよう♪

 

高那崎 10:39

波照間島といえば、なんといっても有人島の日本最南端
最南端の島の最南端
やっぱり来ちゃうよね
むしろ来ない方が不思議だね

 

最南端に立ったw

最南端に立ったw


この瞬間、最南端に居るのが自分だけ
日本の最南端にいるのは自分だって
なんだか特別な感じがしてうれしいw

 

高那崎

高那崎


この高那崎の海は外界で、とても激しい波が
島に打ちつけられているんだ
波から伝わる音や振動が激しくて
自然の荒々しさを、まざまざと見せ付けられる

自然の力を体で感じる

自然の力を体で感じる


止むことのない自然の力に
思わず畏敬の念を抱いてしまう

大海原

大海原


人間が自然をコントロールするなんておこがましい
自然が人間を包んでくれている
だからこそ、自然に感謝しなきゃいけないね

 

ニシ浜 11:30

波照間島のビーチといえばニシ浜!
坂道を下っていくと
目の前に現れる「波照間ブルー」
砂浜は真っ白のパウダー珊瑚
楽園のビーチだね

波照間ブルー

波照間ブルー


前回来たときは、息飲むビーチに
見とれていただけだけど
今回は潜る!
飛び込んでみたくなったんだよねw

 

あいにくカメラは防水じゃないから
撮れなかったけど
今までのビーチの中でも最高度の透明感
日差しが並みの模様にきらめいて
足元のパウダー珊瑚に模様をつくる

パラダイスビーチ

パラダイスビーチ


青さと透明度なら、どのビーチにも負けないね
2時間ほど泳いで満喫w
いい気持ちだった~

 

3日目:波照間島(その1)ゆっくり、のんびり、自然を感じよう♪

 

南の南の島 9:38

突然だけど、南の島から

日本で有人島としての最南端
これぞ本当に南の島だよねw
そう、ここは波照間島


今回で2度目の上陸!
船内満席でびっくり
波照間海運便がなくなったからかなぁ?
波照間島に上陸

波照間島に上陸


 
よーし、坂多いけど、日陰少ないけど、
自転車漕ぎつつ、とっとこいくよー

 

果てのない道 9:58

離島だと、また雰囲気が違うよね


空へ続いていそうな道だったり
空に続く道

空に続く道


 
道の先は、地球の裏側へ続いているかもしれない
そんな果てのない道があちらこちら
果てのない道

果てのない道


自然の壮大さを感じる、そんな島
 
もちろん、目に留まるのは道だけじゃなくて
日陰にひっそりと咲くハイビスカス
ひっそりとハイビスカス

ひっそりとハイビスカス


 
海を見守る白亜の灯台
安全を祈る灯台

安全を祈る灯台


 
食べられそうで、食べられない
でも頑張ればいけそうな気がするアダン
がんばればいける気がするアダン

がんばればいける気がするアダン


 
南十字星を観測する島だからこそ
草原にぽつんと星空観測タワー
南のはじにぽつんと星空観測

南のはじにぽつんと星空観測

 

見るものすべてが惹きつけて
心をとらえて離さない

時間を忘れて
ゆっくりと、のんびりと
心の赴くままに、過ごすこのとき

最南端のヤギ

最南端のヤギ

なんでヤギがいるのかメェ~

なんてねw

2日目:石垣島(その6)釣った魚を食べよう♪

 

島料理の居酒屋 19:51

ツアーショップと提携している
島料理の居酒屋さんへ
魚は直接渡っているから
席について待つだけ

島料理の居酒屋

島料理の居酒屋


なにが出てくるのか
楽しみだなぁ

まず出てきたのは
ミーバイとムルーの煮付け

ミーバイとムルーの煮付け

ミーバイとムルーの煮付け


ミーバイは赤くて青っぽい斑点のあるトロピカルな魚だね
煮付けになってるからトロピカルさは無しw
でも身が柔らかくておいしー

 
2品目は何かの刺し身

シークヮサーが島っぽいね

シークヮサーが島っぽいね


ちいさいから苦労して捌いてくださったらしい
ありがたいね

 
3品目はコウコウセイの唐揚げ

山盛りの唐揚げw

山盛りの唐揚げw


この魚は群れに当たったのか
かなり釣れたから山盛りw
もちろん食べきれないからお持ち帰りにしてもらった

 
やっぱり自分で釣った魚は食べないとねw
食べるまでがとろぴかるフィッシング
なんてねw

 

観音崎灯台 21:16

ホテルに戻る途中
灯台に寄ってみた

今まで夜の灯台は御神崎や平久保崎にはいったけど
この夜の観音崎は初めて
灯台下暗しというけれど
本当に暗いんだよねw
暗闇が苦手な人は要注意

でも暗い分、灯台に迫力があるし
いい感じの写真も撮れるんだ

夜の観音崎灯台

夜の観音崎灯台


本当に暗いし
灯台の明かりも、怖く感じるかもしれない
ひとりぼっちの夜の灯台は……
ちょっと怖いけどくせになるw

 

星降るビーチ 22:13

今夜も最後はホテルのビーチ
今夜は秘密兵器を持参

贅沢だよねwルートビア

贅沢だよねwルートビア


星空を浴びながら飲むルートビア
しあわせだなぁー

 
ビーチで寝そべって星空を浴びる
宝石を散りばめたような星空

星空を浴びる

星空を浴びる


何千年何万年もの前の
ずっと、ずーっと前の明かり
壮大すぎてわけが分からなくなるね
うとうと……うとうと……
ちょっと寝たw

 
今日もいっぱい遊びまわったもんね
明日も遊ぶよ
離島に行くからね

それではおやすみないと

2日目:石垣島(その5)サンセットを楽しもう♪

 

石垣焼窯元 14:02

石垣島の何が好きっていわれたら
青い海が好きって答える
それくらい魅了されているんだよね

そんな青い海を焼き物で表現するのが石垣焼
それがこの石垣焼窯元で作られている

結構いい値段するんだけど
いいものは高い、いいものだから見合った報酬を
払わなきゃいけないよね

青い海を閉じ込めたようなペンダント
ほしいなぁ……
でもつけないよなぁ……

ひとしきり悩んで諦めたw
きっと、この先もっといい出会いがあるよ

今日は15時から恒例のアレが待っている
急かされるわけじゃないけど、次いこー

 

サンセットフィッシング 15:03

海は見るだけじゃもったいないよね
遊ばなきゃw
というわけで今回はサンセットフィッシング
サンセットといいつつも昼下がりなのは気にしないw

これからサンセットになるの

これからサンセットになるの


今日は少し風があるようで、結構ゆれる
波も高くて、立っていられない
船酔い必至だね……

 

負けられないたたかい

負けられないたたかい


餌をつけて、仕掛けを下ろしたらとにかく待つ
高い波と戦いつつ、とにかく待つスタイル
船酔いしたけど、キモチワルイケド
魚vs波vs人間 の我慢比べ
三者によるたたかい、負けられないよ

キモチワルサに横になったら、負けを意味する

竿がぐぐっとひっぱられた!
そいやーと引っ張り返す
まきまき まきまき
釣れたー

とろぴかるフィーッシュ

とろぴかるフィーッシュ


とろぴかる模様なお魚w
南の島は釣りも格別だね!

 

釣り終わり、サンセットを。 19:05

船酔いに負けそうになりつつも
なかなかの釣果
2時間くらいで6匹くらい釣れたw
じゅうぶんだねw

釣った魚は、提携の居酒屋さんで調理してくれるから
時間になったら行く予定
それまでホテルにもどって、ビーチでサンセットを。

実はここのサンセットは、石垣島でも絶好のスポット
ビーチから桟橋が伸びていて
その先には幸せを奏でる釣鐘があるらしい

恋人の聖地を眺める

恋人の聖地を眺める


あそこは恋人の聖地だから
ここから眺めるだけで十分

あの桟橋を渡るとき
あの鐘を鳴らすとき
しあわせを掴んだとき

ノスタルジックだね

2日目:石垣島(その4)天国をめざして行こう♪

 

米子焼工房 12:34

以前からずっと気になっていたんだけど
なかなかいけなかったところ
それがこの「米子焼工房」

米子焼工房

米子焼工房


沖縄には色々なシーサーがいるけれど
その中でもカラフルでかわいらしいシーサーがいるのがここ

なかにはいっぱいのシーサー
小さなものから大きなものまで

いっぱいシーサー

いっぱいシーサー


カラフルで表情豊かなシーサーは
まさに南国とろぴかるシーサーだね

 

せっかくきたんだから
お気に入りのものを見つけて買いたい
「南国の海を連想させる、青っぽくて明るいのがいいなぁ~」
と店内をブラブラ
いいのをみつけたw

いいのみつけたw

いいのみつけたw

思ってたより大きめだけど、きにしないきにしない
出会いは一期一会、大事にしなきゃw

 

天国の見える場所 13:02

Q:天国はあると思いますか?
A:石垣島でみた

こんな風に答えてしまいそうになる
僕の中で、今、天国に一番近い場所がここだと思う

天国が見える場所

天国が見える場所


不思議なことに、あの天国を目指していくと
見えていたものとは違う場所
だからここが一番近い場所なんだ

「天国に一番近い駐車場」
そう、ここは駐車場なんだw

天国に一番近い駐車場w

天国に一番近い駐車場w

 

川平湾 13:23

石垣島を代表する風景
最後の一つはここだよね!

川平湾かびらわ……

川平湾かびらわ……


空のような水の上に
飛んでいるかのように浮かぶ船
ブルーからターコイズ、エメラルドグリーンへと
自然が織り成す水盤と白い砂浜を歩く人々
夢かまぼろしか、現実だったかな……

ひびけ!ハイビスカス!

ひびけ!ハイビスカス!


よくわからない文章だけど
そう、わけが分からなくなるってことを言いたいんだw